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ENJOYモードが許されるのは、小学生までだよね~w

実際明らかに大人の方がENJOYやってるの多いよね(
女子高生はバトルか5ボタンだし!(((

とりあえず更新シテナクテスイマセン(;´д`)二人に任せすぎた

今回は私が最近はまっている「蝋厚塗り」です。
キャラは毒島さんのものですが、固め内容的にmouさんに挿絵をお任せしました。

後半かなりのコアエロ内容です。子宮露出とか耐性ない人はお勧めしません。

それでは、18歳以上の方は続きをどうぞ。



【会長の余暇~飛んで火に入る冬の人間~】

「あ~…飽きてきたからってコースから外れるんじゃなかったわ…どこよここ……」

上級者コースを何周もして、途中でコースを変えてみてスリルを味わってみよう。
大体スキーの遭難者達にはそういう者が多い。
見事にコースを脱線してすいすい滑り、まさに今そういうケースに至っている私、名前は瑠華。

「スキー場の敷地じゃないわよねここ…明らかに周りが林ばっかりだわ……
 しかも段々と雪強くなってる…とりあえず動くしかないわね……」

軽めに言っているが実際は太陽が沈む前、そろそろ視界が奪われる。
更に吹雪により体温は下がる一方、最後に食事をしたのは数時間前………
1日を乗り越えるには絶望的、更に帰るのすらも危ないところである。
坂を下に滑ればいつかは降りられるのだろうが残念ながら今は平地。
傾斜がないのでどっちが上でどっちが下かも分からないのだ。

「何か建物でもあれば良いのに…そうすれば一晩やり過ごして明るくなったら帰れるし…
 なんて夢見たってしょうがないかぁ…さっさと山下らないと…
 そもそもこんな木の多い山奥にそんなものがあるわけ………え?」

木々がなく開けた土地。
そのド真ん中に、煌々と光る1軒の建物。
山小屋なんて大きさのものではない。別荘とも呼べる大きさの建物。
しかも壁、屋根、全てがすべすべしている感じ…木でつくられているわけではなさそうだ。
さっきまでは全く見えなかった。普通こんな大きさで光る建物があれば気付くのに。
木々が覆い茂っているのと吹雪いているのを差し引いても、だ。
しかしこれは私にとっては好都合である。これで生き延びれる。そう言っても過言ではない。

コンコン。

「誰か居ないんですかー?誰も居ないのかしら…。それは困ったわ………。
 ってあら?鍵が開いてる…いくら人がいないからって不用心よね…。
 ま、私は助かったわけだけど。勝手にお邪魔しまーす。」

中に入ってまず驚いた事…それは。
等身大くらいの蝋燭が至る所で火を灯しているのだ。
外から見えた家の明かりはこれだろう。確かにこんな山奥では電気などあるわけがない。
それにしても不気味なくらい大きく、そして沢山の蝋がある。
等身大…いや……少し人型にさえ見えてきた。恐怖感からか?

「…と、とりあえず主は居なさそうね。この吹雪じゃ来ることもあまりないだろうし…
 た、食べ物くらいなら少しは貰ってもバチは当たらないわよね………」

そう言って館内を散策し始める。
しかし食べ物はおろか台所さえない。
あるのはかなり豪華な部屋と広い浴室だけだ。

「こんな豪華な屋敷だし非常食の1つや2つはあると思ったんだけど…
 飲み物すらないなんて不自然よね…全く使われてないのかしらこの館。
 まぁ寒さがしのげるだけでも良しとしますか………。」

寒さがしのげるどころか館内は蝋燭が至る所にあるのでむしろ暖かい。
隙間風もないし快適と言って良いだろう。
しかし今まで大雪の中を歩いていたのだ。当然…

「髪の毛がびっしょり…滑りに滑ったから汗もかいてるし、シャワーでも使わせて貰おうかしら。」

私は浴槽に向かった。内装はどこの豪邸かと思うかの様に豪華である。
しかし湯船にお湯は溜まっておらず、やはり人が居た形跡もない。
更に浴室にはもちろん蝋燭などないので館内より寒い。

「…お湯出るのかしら。考えてなかったわ。人が来てないなら通ってない可能性も…」

蛇口をひねる。ちゃんとお湯が出るようだ。

「あら…?なんでこの蛇口、水がないのかしら…まぁこんな雪降るような山奥だしお湯が出続ける方が良いけど…」

とりあえず蛇口のお湯を切り、シャワーに切り替える。
丁度良い程度のお湯が出てきた。これで一安心だろう。
お湯を浴びて全身が安心しきって弛緩しているのが分かる。
普段友人から凛々しいとか言われている顔も、洗面台の鏡の向こうで緩みっぱなしだ。
釣り目が垂れ目になるくらい気持ち良い。まさに天国。

「あー…疲れが取れるわー…もう一時はどうなるかと思ったけど……
 ま、こうしてシャワーも浴びれてるし良いかー…」

足に溜まった疲れも嘘のように飛んで行く。
自慢の巨乳の谷間をもったいぶるかのようにゆったり、優しく包むかのように流れ落ちて行く。

「あら…?このお湯、ちょっと粘着性があるのかしら…?
 何か凄い美容に良さそう。髪を洗ってー…凄い、髪の毛がツヤツヤ!」

腰まである長い髪全体に行きわたらせるように浴びていく。
普段はちょっとくせっ毛で内側にはねている髪も、綺麗にストレートになっていく。
かなりのお金持ちが所有者らしい。ただのシャワーでもこんな効果が出るとは。
こんな辺鄙なところに建っているのもこういう理由があるからだろうか?

「お肌もすべすべにならないかしらー…もう体の隅々まで洗い流したい感じ…
 あら?温度がちょっと低くなってきたわね………」

ちょっとぬるいお湯になった、でもまだお湯の範囲。
気にせず浴び続けて居たが、また温度が一段階下がった気がする。
何故だろうか。気になって頭からシャワーを被っていた状態から顔を上げ
眼を開いて状態を確認しようとした。

1シャワー生


「お湯が、白く濁ってる…?」

何故だろう、私が何かしたのか。いや、温度調節などは全く触れていない。
そもそも「水に出来るわけがない」。どうやってもお湯しか出ないようになっているのだ。
私は茫然と口をあけ、シャワーを浴び続けながら考える。
開いた口の中にお湯が入ってくる。ちょっと甘いが変な味。
そう考えている間にもどんどんお湯の温度が一段階下がった。白濁もちょっと濃くなった。
いくらなんでもおかしすぎる。下を向こうとしたその時、異変に気付いた。

3シャワー薄固2jpg


「ふひは、うほははい…(首が、動かない…)」

別に私は舌っ足らずなわけではない。首どころか口も動かない。
白濁を見つめてた瞼も動きはしない。目にどんどんとお湯、いや、白濁が当たる。
髪を梳いている右手に力を入れてみる。…動かない。
左胸を揉んでいた左手に力を入れてみる。…まったく動かない。
太ももに思いっきり力を入れてみる。…びくともしない。
シャワーは止まらずに私に降り注ぐ。
視界は既に真っ白で何も見えない。
体の全てを何かに…そう、この視界をふさぐ真っ白な何かに包まれている感覚。
頭からかぶっていたから全身くまなく白濁が蹂躙しているだろう。

(何なのこれは…シャワーから出てきた白濁…?でもそんな、動けないほど固まるなんてありえない………)

鼻を覆いかぶさるかのように固まっていく白濁。呼吸が出来なくて口で息をしようとする。
しかし先ほどからシャワーの白濁がどんどん口に溜まっていっている。
次から次へと飲み干しては一生懸命口で呼吸する。

「ん…んく…ひゅー、ひゅーっ…ごぽっ」

飲んでも飲んでもキリがない…死に抗うために必死になるしかない。
しかし自分の体は自分が分かっている。この飲み干している白濁もその内体内を蹂躙し。
飲み干すことすらできなくなるであろう、と。

5シャワーボテ薄固2jpg








…一体どれほどの時が経ったであろう。
最早嗚咽すら出来ないほど白濁は喉元まで蹂躙してきている。
耳などとうにふさがりシャワーの音すら聞こえない。
浴室の光など届かぬほど眼は塞がり。
飲み干し続けた蝋はお腹に溜まり、自分の胸よりも大きく、みっともないくらいに膨らんでいる。まるで妊婦のように。
最早体を覆う鎧の如くその身に重さがのしかかるも、足元も固定され倒れることすらままならない。
いつまでこの責苦は続くのか…



(…?あ、口の中に入ってくる白濁が止んだ……?)
後少しで気管を満たすはずだった、その白濁が止んだ。
間一髪のところで助かった、と思った。
確かに命は助かった。だが…

「やれやれ…今世の中エコブームなのじゃぞ?シャワーを出しっぱなしにするのはよろしくないのぉ……」

確かに何者かが居る気配がする。しかし何も聞こえず何も見えず、何も喋れない状態の自分にはどうしようも出来ない。
この者が自分を助けてくれることに賭けるしかないのだ。
しかし彼女はそのすぐ後、絶望することになる。

「まったく、これで何人目じゃ…?まぁ、わしにとっては娯楽が増えていいんじゃがな…♪
 しかし、まったくそそられぬ恰好じゃな…どれ、ちとワシが手を加えてやるか。」

(…!?ま、股がスースーする…?)

「ふむ…まぁこの館に一人で訪れるような女じゃ、そうではないかと思ったが…
 容姿によらず初物とはのぅ…これは面白い……」

何かが私のアソコに触れている…何をする気だろう……

(!!!)

7シャワー厚固2


何かが膣を通って子宮に流れ込んできている………!?

「どうじゃ、処女ながらにして子宮を犯される感覚は…このまま中で蝋を揺らしてやろう…そら」

(んっ…!あ、や、何これ…中でこすれて……波打ってるのが……気持ち良いっ………)

「ほれ、わしの蝋以外に何か垂れてきておるぞ…?未経験なのにもう感じよるか…淫乱じゃのう。」

(あっ…はっ…も、もっと…もっとぉ……)

「こんなに喜ばせるのも癪じゃの…まず人の屋敷に入り込んだ罰を与えんとのう………
 …こう、中で蝋を固めて…思いきり引きぬく!」

8シャワー厚固3


(あ、あ、やぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?)

「さっきまで処女じゃったのにもう子宮が外に飛び出ておるぞ…?はっは、愉快愉快!
 そうじゃのう、丁度良い、このみっともなく飛び出た子宮に燭台を入れるか。
 これで晴れておぬしもわしの屋敷の装飾の仲間入りじゃ!
 早速飾ってやろう…そうじゃな、この玄関真正面の大階段の真ん中に飾るか。
 …うむ。わしが睨んだ通りじゃ。実に、実に良い。
 階下から蝋で飾り付けられたおぬしの子宮が丸見えでちょうどいい感じじゃ。」

(いやぁ…痛いの……もう止めて…許して……おうちにかえして………)

「ほれ、こうやって火を付けて…安心せい、わしは優しいぞ?
 その火で蝋燭が溶けきった時、おぬしを解放してやろう。
 まぁ明日になるか、1ヶ月後になるか、1年後になるか…はたまた100年後か…それは分からんがのう?
 ただし、おぬしが全てを諦めた時、おぬしの自我と共に火は消え、おぬしは身も心も蝋となる…
 まぁせいぜいがんばるんじゃな?はっはっは!!」

9シャワー終わり


(………うっ……………ぐすっ…………………)

「さて、思わぬ収穫を手に入れた。たまの長期休暇、別荘に来るのも悪くはなかったようじゃのう…
 それじゃあわしは風呂でもゆっくり入るとするかの………」


良く耳を澄ませば聞こえてくるかもしれない。
館全体から、自分が解放される日を待ち、今日を耐え忍び泣き啜る音が………



ということで、毒島さんのキャラ紹介のためにも1キャラ1SS書くことにしました。
とりあえず会長が最初になりました!仕様です!!(←
いやね、だって会長が「私のSS書かないと襲う」って言うんで仕方なく…
あ、こんな事言ってたなんてのは秘密にしといて下さいね?じゃないと後がこわ…おや、こんな時間に誰か来たようd(ry

とりあえず次はサビク辺り書きたいと思います。多分内容はこんなにエロくないよ!(←
エロシーンもこれよりはエロくないよ!

後拍手絵にこれのカットインなし入れときました。
け、けっして拍手押してほしいとかそんなんじゃないからね!か、かんちがいしないでよね!



あー…早く2月26日にならないかなぁ………(ポップン17稼働日的な意味で
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コメント

おお、これは素晴らしいです…!
蝋のどろどろかつこってりと塗り重ねられた感じがたまりませんね!
やはり蝋固めは良いものですねー。
いつも応援させていただいてます、
インフルエンザなどに御気をつけてお過ごしくださいー。

お疲れ様です。
最後は露出した子宮までしっかり固められてしまうんですね。
はてさてこの女性は元に戻れるのか?
とりあえず、堪能させていただきました。ごちそうさまでしたwww

>RFさん
元々一番好きな固めが蝋なんでw
その魅力が伝われば良いかなぁと…
体が弱いので風邪とか引きがちですが今はまだ健康体!頑張るです!

>ロスさん
ありがとうございます。
子宮まで固めて固定して永遠に(ry
とりあえず楽しめたのなら幸いですw

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