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何かアンケートでスケルトンとかいうときめくもの書いてた人が居たので
予告通りネタにさせてもらtt(ry

まぁネタにしたのは私じゃないけd(ry


ここはマラリヤの部屋。
リディアはマラリヤの勉強を見るために来ていた。

「それでね、ここの方式はこうやって…」

「…なるほど。確かにそうすれば分かりやすいですね。流石はリディア先生。」

「うふふ、伊達に先生やってないわよ?」

「…ありがとうございます。おかげで大分理解出来ました。これで勉強がはかどりそうです。
 …ノド乾きませんか?お礼にお茶をごちそうしたいと思うのですが…」

「んー、そうね、ちょっと喉が渇いたかな。貰おうかしら?」

「…それじゃあちょっと待っててください。すぐ淹れてきますので……」

そう言いつつマラリヤは奥の方へと消える。
マラリヤがその場を離れてからリディアは周りを見回してみる。
同僚のマロンなんかとはまったく正反対の内装である。
何の生き物の骨だか分からないものがあったり、何の生き物のホルマリン漬けだか分からないものがあったり。
とても女の子の部屋とは思えない不気味さを醸し出している。
まぁリディアは人の個性などそれぞれだと割り切っている。マロンで耐性が付いているのだろう。

「…お待たせしました。どうぞ、先生。」

「ありがとう。早速頂くわね。ん…ちょっと変な味がするような…」

「ええ…疲れに良く効く薬草などを調合してみました。わざわざ勉強を見ていただいたので。」

「あら、そうなのね。まぁ別に不味いわけでもないし………あらっ…?」

おかしい。確かに疲れは飛んだ。しかし疲れが飛んだだけではなく力が入らない。
リラックスにしたってこれはおかしすぎる。

「マラリヤ…あなた、このお茶に…ふぁ……」

どうやらお茶に一服盛られたらしい…耐えがたい眠気の波が襲ってくる……

「ふふふ、ゆっくりお休みください、先生…」

・・・・・・・

(ん………私はいったい……………?確かマラリヤに…………………)

覚醒したてでぼやけた頭をフル回転させる。
体に異常はないかまず調べる。
やけに体が軽い。そしてやはり体に力が入らない。
というより、手足がない。

(え!?手足が、ない!?)

「あら、お気づきになりましたか先生…?まだしゃべれるほどではないと思いますが。
 あぁ、手足は魔法で取り除きました。これからの先生には必要ないパーツだったので。」

「ひ…つよう……ないって…ど……う…いう…こ………と………?」

「流石は先生、もうしゃべれますか。ルキアの時はしゃべるのにもっと掛ったのに…
 先生はこれから、私のコレを鎮めるための道具になって頂くんですよ…ずっとね。」

「…な……!」

マラリヤにあり得ないものがついていた。女の子には普通ないはずの「アレ」が。

「ただの性道具に手足なんて余分なものは要らないでしょう…
 さ、後はこの特殊調合した薬を飲んでください…ほら口を開けて……」

「い、いや……い………や…………!んっ…………」

「これで準備完了……後は、ほら、どんどん……」

「んぐっ…!?」

「先生の魔力は綺麗な緑…その艶のある髪の色と一緒……使いがいがありますね………。」

「いや……体がどんどん………!」

「これは下の世界で『オナホール』というらしいです…。お手軽サイズで性処理が出来るなんてとても便利ですよね…。
 大丈夫、意識は残るので先生は感じるだけで良いんですよ…?」

「う…ぁ……」

喉元まで変化が進んでしゃべれなくなった。本当にモノにされてしまうのだろうか…このまま一生。

「変化が済みましたね。後は小さくなる魔法をかけて………」

私の体が縮んでいくのが分かる。意識どころか体の触感まで残るらしい。

「ふふふ、とってもいやらしいオナホールができましたね…。使い心地を試してみますか……。」

オナホ先生1


(んっ…あっ………)

太い肉棒の感触が体一杯に伝わってくる…。縮んだ今の自分の体の半分を肉棒が占めている。

「ふっ…んっ…先生の優しいまろやかな魔力が私のモノを包んで…予想以上に良いです………。」

(あっ…んんっ…は、激しっ………っ)

マラリヤは腰を止める余裕もなくピストン運動を続ける。

(だめ……手荒に、道具みたいに扱われてるのに………感じちゃうっ……!)

「先生、先生……!授業中からずっと、頭の中で犯したいと思ってたんです………
 その体内に私の精液をぶちまけたいと………んっ」

(無表情な顔で…んっ……そんなこと…んんっ…思ってたのね…はぅっ……)

「ダメです耐えられません……出ますっ………」

オナホ先生2


(あっ…あったかいのがいっぱい……うぶっ!)

「はぁ…はぁ……口からも鼻からも精液一杯こぼしちゃって…可愛いです先生……」

(こんな気持ち良いなんて…こんな快感が味わえるなら私………)

心地よいけだるさに身をまかせながら、私は意識を落とした…


「…せい……リ……せい」

「んっ………?」

「リディア先生、起きて下さい……」

「あ、あら…?」

周りを見回してみる。ここはマラリヤの部屋だ。確か私は……

「リディア先生…大分疲れてるんですか……勉強を教えながらうたたねなんて………」

「え…?あ、あらごめんなさいね…」

うたたね……?ということは、先ほどまでのは夢だったということか…
生徒に勉強を教えながらこんな夢を見るなんて、最低だ私は………

「えっと、どこまで教えたかしら…?」

「…いいですよ先生、疲れたならゆっくり休んでもらっても……勉強なら後日出来ますし……」

「そう、悪いわね…じゃあ、今日はお言葉に甘えて戻るわね…お疲れ様。」

「…お疲れ様です先生……」

そう、こんな夢を見るのは疲れているからだ。今日は早く寝よう。
私は立ち上がり、早々と部屋を後にした。


ドアの向こうでは、マラリヤが怪しげな笑みを浮かべていた…




朝も早く、何してるんですかね(←
えっと?mouさんからでけたよーって絵を渡されたのが7時30分?
SS期待してますねって言われて書き終わったのが8時20分?
頑張った。私頑張った。だから文章の出来についてはふれないd(ry

元ネタはQMA。リディア先生のおっぱいのために今日も100円を入れる作業が始まるぉ…
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コメント

顔出し?

朝から何してるんだ!!!

この一言に尽きる。
QMAキャラでオナホですか。
私的にはダッチw(ry

私的にはアメリア・マロン・リエル(だよな?購買の)かな?

何はともあれお疲れ様でした。
朝早くから。

コメントどうもです。
じつはQMAやったことないのですが、
反響しだいでは他のも女の子もオナホにするかもしれませんw
もちろん、他の作品でも・・・

物体化は好物ですが希少でオナホは初めて見ることができました。

この先生も引き続き弄られそうですね
期待しています

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