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長らく放置してごめんなさい☆(←
リアルが忙しいんです年末で('A`)
そんな中知ってる人は知っている、某絵のSS上げたいと思います^-^

以下18禁です


学園内の様子が変だ。何か濃い魔力がうずいているような気がしてならない。
他の先生達は気楽に構え過ぎていて気付いていないだろうが。
そう、ねっとりと絡みつくような嫌な空気…そう感じるのは女ならではだからかもしれない。
異変を調べるべく、ミランダは立ち上がった。

「魔力の濃さはどこも一緒ってわけじゃないわね…かといって場所に関連性があるわけでもなし……」

いや、関連性がないわけではない。全部「性別が女」の利用する場所または住んでいる場所である。
しかもその場に人が一人も居ない。そう、そこの住人さえも。

「リディアはどこに行ったのかしら…?彼女が居ないなんて珍しい……」

いつもこの時間なら自分で育てているハーブで作ったクッキーと紅茶を飲んでいる時間である。
彼女のお相伴にあずかる時もあるので時間を間違えているはずはない。
これはやはりおかしい。疑いが段々と真実味を帯びて来ている。

「ん…?魔力の流れが濃くなってきている…?」

この方向は………マラリヤの実験室…………?
まさか…マラリヤが犯人だとでもいうのだろうか?
確かにあの子は怪しいオーラを放ってはいるが話はよく聞くし真面目な子だと思っていたのだが…
何にせよ中に入って調べる必要はある。気を引き締めて行くに越したことはない。

「マラリヤ?失礼、入るわよ。」

ガチャッ…

中に人の気配がない。
マラリヤ本人は居ないのだろうか。
とりあえず中に入ってみる。

「それにしてもやっぱり…言ってはいけないとは思うけど気味が悪いわね……」

所狭しといろんな生物の部位がホルマリン漬けにされていたり、標本があったりするのだ。
普通の女性ならそう思っても無理はないと思いたい。
そうこうしているうちに部屋の中心部に着いた。

「…っ!この臭いは………」

人妻なら知らない者はほとんどいないであろう。
それは、とても濃厚な『精液』の臭い。
しかも部屋中に充満している…。
机の上に何か明りに照らされているカラフルなものがある…?
良く見えない、もう少し近づいて…

「こ、これはっ…!?」

QMAオナホ1


精液にまみれた片手サイズのゴムのようなもので出来たもの…
それらは、教え子や探していた同僚、更に数年前に死んだはずの者にまで似ていた………

「こ、これは一体…ま、真ん中のこれは……男性器………?」

「そこは先生のための特等席ですよ…」

「マ、マラリ…っ!?」

「先生ったら、入ってくる時は隙なんてまったくなかったのに急に隙だらけになりましたね…
 まぁこのような場面を目の当たりにして驚かない人間は居ないと思いますけどね……」

「っく…あな…た、何を打ったの………」

「なに、ちょっとした筋肉弛緩剤ですよ…気を失っちゃったら面白くないですからね……
 それにしても先生、後で迎えに行く予定だったのに先生から来てくれるなんて……
 まぁ私も抑えきれなくてこの有様ですけどね…全然抑えられませんでした……
 そんなに早く皆の仲間入りしたかったんですか?……くすっ」

「な、なんですって………じゃあそれらは……………」

「ええ、先生の思っている通り…元々は……」

「そん…な……」

「でも安心して下さい、彼女たちもいやいやこんな姿になっているわけではないんですよ…?
 むしろ自分からお願いに来たりしているんですから…くすっ」

「う、うそよ…そんなこと……」

「大丈夫、先生もここに通うことになるでしょうから…すぐ仲間になれますよ……ふふふ
 さぁ、では先生、まずは服を脱いでもらいましょうか…」

「くっ…体が言う事を聞かない…」

暗示の魔法でするすると服を脱いでいってしまう。抵抗しようにも体に力は入らない。
更に魔力も込められない状態で為すすべなくすぐに裸になってしまう。

「流石先生…学園一の巨乳なだけはありますね…オナホにしがいがあります……
 オナホになると小さくなっちゃいますから今のうちによーく揉んでおきます……あぁ、柔らかい……」

「い…や……、この体はあの人のモノなのに………」

「御主人のことですか…?健気ですね、長いこと…いつ帰ってくるかもわからないのに…
 そんな人どうでもよくなるくらい滅茶苦茶にしてあげますからね……くすっ」

反撃しようにもこの状態では太刀打ち出来ない…
せめてもっと体を回復させて、マラリヤが隙を見せれば………

「今すぐにでも私に反撃してここから逃げたい、って顔をしてますね…
 良いですよ先生その反抗的な顔…そういう顔を染めるの、ぞくぞくします……」

そう言うとマラリヤは何か変な薬を取り出した。
見たこともない色…何の薬だろうか…そして効果は……?
飲むわけにはいかない、それでも体は言う事を聞かない………!

「ほら、先生口をあけて…ふふふ、飲みましたね…今回は楽しみたいのでちょっと量を調節してみたんですが……」

不思議な味がする…今まで体験したことのない味…なんだこれは……
しかし体が軽くなった気がする。これならば…!

「あ、ら……?」

手足に力が入らない…。
いや、手足が『なくなっている』。

「どうしたんですか先生?まさか『体の自由が利くようになったから逃げよう』とでも思ったんですか?
 確かに薬の効果を上重ねしましたから最初の薬は効果が消えますが…
 その姿勢になってまで逃げようだなんて、ねぇ……ふふふ」

「こ、これはどういうこと!?こ、こんな術は見たことも聞いたことも…」

「当たり前です…私が彼女達を実験台にして作り上げた新薬ですもの……
 まぁ手足がなくなるだけではないですよ…先生。」

「え…マラリヤが、大きく……?」

「逆ですよ先生…。先生が『小さく』なってるんです…そう、手のひらサイズにね…。」

もう何もする事が出来ない。いくら自由になっていようとも。
『手足がない』『手のひらサイズ』この状態で逃げようという意思がある方がむしろおかしいだろう。
最早マラリヤのさせたいようにさせるしかなかった。

「先生の色は…その美しいブロンドの『黄』ですね…。これで色が5種類になりました…」

「私の体が…体ではなくなっていってる…?」

「そうです、先生はこれから私専用のオナホールになって頂くんです…。
 でも毎回それじゃあ飽きちゃいますからね…今回は趣向を凝らして顔だけ残してみました…」

「…か、顔だけ残して何の意味…んほぉっ!?」

QMAオナホ2


「ほら、こうやって先生の表情の移り変わりが見える…とても良いじゃないですか……」

「や、やめ、今すぐそのモノを抜きなさい…っ!」

女の子に生えてるのも正直驚き物だが、実際の男と同じくらい、いや、平均より大きい…
流石の経験者でもいきなり挿入されると精神が揺らぐ……

「ほら先生、見えますか…?お腹が透けてて、先生の中を私のおちんちんが動いてるのが…
 んっ…ほら…こうやって上下…にっ……」

「やめて…お願いだから、私の中を犯さないでっ…!んっ……いやぁっ……!」

「そうは言っても…んっ、こんなに濡れてるのに…っはぁ……
 ほら先生…御主人としてる時と比べて…んっ…どうです……か……?」

「そんなもの…あっ…主人としてる時の方が…んんっ…良いにきま…んぁっ…」

「あら、先生…声がだんだん艶っぽくなってきてますよ……?
 流石人妻、他の人達と違って感じるのも早いですね…んっんっ……」

「そ、そんなことは…あぁっ!」

「ほら、どんどんスパート上げていきますよ……んっ!」

「だめ、そんな、に、突いたら、おかしく、なっちゃ、うっ…」

「ほら先生、そんなイっちゃいそうなエッチな顔して…ほら、どうですか……
 本当は恋しかったんじゃないんですかコレが……」

QMAオナホ3


「ふっ…あっ…そ、そう…主人が遠くに行ってから御無沙汰…でっ……
 一人で慰めてても全然っ……疼きが消えなく…って……!」

「ふふふ、正直者ですね先生は…だから他の人も気付かなかったココが分かったんじゃないんですか……?
 ほら、先生、何が欲しいのか言って下さい…?」

「は、はひっ…ほしいです、精液がほしいですっ…!」

「誰の何の精液かちゃんと言わないとね………?んっ…」

「ま、マラリヤ様のおちんちんから精液どぴゅどぴゅほしいですっ…!」

「よーく言えました…ほら、ご褒美に顔から溢れるくらいの精液ですよ………んっ…出るっ………!」

「い、イク、イっちゃ…んぶっ…!んぐっ…!!」

QMAオナホ4


「あ…あぁ……んっ…そういえば言うのを忘れていました、この薬は精液と反応して完成するんですよ…
 って今さら言っても遅かったですね………おめでとうございます先生、めでたく皆の仲間入りですよ…」

QMAオナホ5


(あぁ…これがオナホール……皆が堕ちていったのも分かる気が…する………)

「ふふふ、オナホールを使ってヌくのも良いですが…
 こうやって汁でお化粧されたあなた達を見ながら一人でオナニーするのも乙なものですね…っん!
 …丁度明日から長期休業でしたね。沢山沢山、皆平等に使ってあげますからね…うふふ、うふふふふ……」

QMAオナホ6




やーっちまったなぁ!
男は黙って オナホ! 男は黙って オナホ!

はい、経緯を説明するとですね

前回のリディアオナホ終わった後ですね

mou閣下から

盲「リディアオナホSS良かったのでもうこうなったら何人か追加でオナホにしません?」

夜「( ゜д゜)mjdsk…」

それでね、好きなキャラ指定してくださいっていうからねっ
どうせならオナホには巨乳が良いやって思って、色が被らないようにねっ
5人も選んだ結果がこれだよ!!!!1
あ、ちなみに何故ミランダかというと私がQMAでミランダが一番好きだからです。
だから特等席。同じくらいリディア好きなのですが先にSS書きましたので。えぇ。(←
本当はねっ、あのQMA5の新キャラの先生もやりたかったんだよっ!
CV:井上喜久子さんだしっ!エロいし!声エロいし乳エロいし!とにかくエロいし!(大事な事なので2度ry

でもね、ミランダ先生と色がカブルンダヨー('A`)イエローダヨー
泣く泣く断念…
ヤンヤンとかも良いんですけどやっぱミランダと色が被る…キャラ的には好きなんですけどね…

アロエとかマロンとかシャロン期待してた人はごめんなさいっ><彼女たちひんぬーだから

え?後何人か忘れてる?
あぁごめん、眼鏡には興味が…おや、こんな時間(現在05:15)に誰か来たようだ………



Web拍手返信


>>オナホ化SSがビビッっときました。SSも絵もGOODですb

絵がグッドなのは言うまでもないね!
私の稚拙な文章までグッドって言ってもらえて光栄です!
頑張ってもう一作作ってしまいましたがお気に召しましたら良いのですが…
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コメント

年末で忙しい中、お疲れ様でした。
しかし、壮観ですねwこういう風にコレクションにされるってシチュエーションはやはりそそられます。より一層、モノ扱いされてるって感じが出て良いですよね。

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