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こんなこと本当に見ず知らずの人から言われるのか、と思う夜寒鶴ですこんばんは。

そろそろ毒島さんのキャラを固め界に浸透させるためにも。
オリキャラ使ってのSSをあげていこうかと思います。


【サビクの陰謀~始まり~】
ここはとある閑静な森の奥に佇む全寮制の女学校。
俗に言うお嬢様学校として名高い学校である。

「はぁ…本当になんもない学校やなぁ……」

彼女は転校生のサビク。
魔女狩りを逃れた、サソリの力を持つ魔女一族の末裔である。

「ま、噂によれば質の高い女の子たちがいっぱいおるようやし…少しくらいは我慢せなあかんよなぁ。」

彼女の入学目的は、そう、能力の高い子たちを自分の「モノ」にし、力を上げるということ。
しかしそれはあくまでついで。彼女自身がレズであり、「固まった女の子をコレクションする」ことが趣味なのだ。
そして今日は学校が始まってから一週間。そろそろ行動しようと学校内を探索している最中である。

「確か委員長によれば、いつもここにひとりで本を読んでるマリンって子が居るって…
 お、ほんまに居た。確かに友達と一緒に居たりするところは見たところなさそうやな…
 ……丁度えぇ。居なくなってもあまり被害は出なさそうやしな。
 それにあの胸…なんや、乳は大きけりゃ良いってもんでもない!
 遠慮なく揉みしだいたる…!」


「あ、ごめんなぁ、ちょっとえぇ?」
「…あ、はい。確か転校生の…」
「サビクや。呼び捨てでええよ~マリンちゃん。」
「あの…それでサビクさんは一体何の御用ですか?」
「(呼び捨てでええゆうとるのに…)あぁ、ちょっと、図書館の場所が知りたいんよ。教えてくれへんかな?
 いつも本読んでるから、図書館の場所とか知ってそうとか思ってな。」
「あ、そうですね…この学校の図書館は余り利用者が居なくて、知らない人も結構居ますし…
 それに地下の分かりづらいところにあるので余計に……」
「そーなんか…せやから探しても全然見つからへんかったんかぁ…(まぁとっくに調べ済みやけど)
 悪いんやけど、図書館まで案内してくれへんかな?」
「そうですね…今は書くものもありませんし、口でお伝えするのも難しいので…
 では、ついてきてください。」
「(よし、成功成功♪)ほんま悪いなー。助かるわぁ…」


―移動中―

(ギィ………)
「はい…こちらが図書館になってます。」
「ほんまに人がおらんなぁ…来る最中も人に会わんかったし。」
「今日は休日ですからね…おでかけしたりする人が多いから余計に居ないのでしょう。」
「しかしようけ本がたくさんあるなぁ…歴史関係の本はどこにあるん?」
「あ、えっとこちらに…ひゃぁっ!」
「んっふふー…もう我慢できへんわぁ……」
「あっ…いやっ何をするんですかっ!」
「ちょっとそのけしからん胸にお仕置きをしようとおもうてなぁ…?
 まったく、何を食べたらこないに胸が大きくなるんや?」
「別に何も変わったことはしてません!それより放してください…!というかいつの間にか恰好が…」
「これは私の勝負服や。やっぱこの服やないと気分盛り上がらへんし…似合っとるやろ?この魔女服。
 ってこらこら、そんな暴れんでも…余計な真似はしとうないんやけどな。暴れるんならしゃぁないな。よっ。」
「あっ…んっ…な、何をしたんです…か…」
「なに、ちょっと麻痺毒を打たせてもらっただけや。体の自由がきかへんやろ?
 この帽子がサソリの毒を持っててな、伸びる尻尾も付いてて色々と便利なんや。」
「う…ぁ、何……胸がむずむずして…きた……」
「私の針は色々効果があるねんけどな、どれもこれも催淫付きなんや。
 胸だけじゃなくてアソコもむずむずしてくるはずなんやけどな。」
「ひぁっ!?」
「おーおー感度良好。これは楽しめそうやな…まずはそのけしからんおっぱいを見るために服を脱がせて、、と…
 なんや自分、着痩せするタイプなんか…端から見て十分でかかったんに、私の2倍はあるやないか…このっ!」
「あぁ…いやぁ…乳首こねくりまわしちゃいやぁ……」
「あぁー…マシュマロみたいにやらかいわぁ……これは癖になる揉み心地やなぁ……」
「あふ…あっ…あんっ…」
「どれどれ、アソコの方は…(ぐちゅっ)もう濡れ濡れやないか。準備万端やな自分」
「ふぁぁ、指二本も入れちゃいやぁ……」
「しかしキツキツやなぁ…まぁ女学校にずっと居れば処女なんはしょうがないと思うんやけどな。
 ふふ、じゃぁこの尻尾で、処女頂きや~♪」
「あぁああぁぁぁ!痛いはずなのに気持ちいい…何これ……!」
「それが催淫効果ってやつや…あー…中のイボイボがきつう絞めてきて気持ちえぇわあ……♪」
「ふぁっ、あふっ、ゃんっ!」
「これは中々の名器や…乳だけやなくてこっちも優れてるやなんて本当に羨ましい…わっ!」
「あんっ、ゃ、ゃ、激、しっ、」
「誰か来てもあかんし早めに終わらせたるわぁ…ほぅれ、しっかりと受け止めてな♪」
「ふぁあぁぁぁぁぁあぁぁあぁぁ!中に、中に出されてる………」
「よかったで自分。そいじゃ、暫くこの世とお別れやな。んっ!」
「いたっ…!なに、子宮に何か刺されて…?あれ……?感覚が……?」
「ふぅ、中々に楽しめたわ。後はひとりで楽しむとえぇ。癖になるでぇ♪」
「ふぇ…?あ、あ、足が…足が石になってる……!?
 でも何この感覚…何か、とても…気持ち……いぃ………?」
「私は石になったことがないから分からんけど今までの女の子はみんなそう言っとるなぁ。」
「あ、アソコが痺れて…ふぁ、手が止まらないっ……
 あ、ゃ、ゃぁ…手もアソコも石になっちゃった……疼きが止まらないのぉぉぉぉ…!」
「ふふふ、じゃあ手伝ってやるわぁ…ぴちゅ…あむっ…どうや?」
「ふぁぁぁぁ、おっぱい、おっぱいもっと吸って、いじってぇぇぇぇ………!」
「せやけどもう胸の下まで石になって…ほら、おっぱいがとってもえっちぃ形で固まってもうた。」
「あぁ…だめ、おかしくなりゅ、おかしくなっちゃぅぅぅぅぅ………」
「涎垂らしまくって淫乱やなぁ自分…くちゅっ…うん……」
「口の中で舌がっ…んむっ…あふっ…んん……」
「んむっ…ぷはぁ…ごちそうさま♪」
「う……ぁ………(ピキッ)」

サビクSS挿絵


「これはえっちぃ像が出来たなぁ…乳がでかいほうが感度が悪いって誰がいいよったんやろ。
 ま、えぇわ。記念すべき学園コレクション1体目完成~♪
 これで少しの間は困らなさそうやな…さて、その間に次のターゲットを決めんとな…」

女の子を固めると物扱いになるため魔法で転送出来るのが救いだった。それがなければ自室に帰る最中いつこんなえっちぃ石像が人目につくか分からない。
サビクは早々と魔法で自分の秘密部屋に石と化したマリンを転送し、自分は扉を閉めて見つからないようそそくさとその場を後にした。
マリンが人間の証であった体液と、事後の淫臭が図書室に残された…




サビクは自分より乳が明らかに大きい人を見ると嫉妬して固めたくなるレズ娘さんでs(ry
後関西弁喋ります。私生まれも育ちも関東なので変な関西弁になってるかもしれないですが。
他のキャラもこれから紹介していきたいと思います~。
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